4/4(日)朝7:00 TBS-TV系列 「健康カプセル!ゲンキの時間」に登場します。#健康カプセル #健康 #ものづくり

明日 4/4日曜日の朝 7:00 TBS系列の 「健康カプセル!ゲンキの時間」の後半で少しだけ出演します。健康番組ですがドローンのお仕事にも関連させて取材して頂きました。大病克服の為に大手術をし完全復活! ご覧いただけましたら幸いです。


番組リンク先>>https://hicbc.com/tv/genki/

“くっすんガレージ さん”とのコラボ動画第2弾が公開されました。くっすんガレージさんのあの場所の全貌が明らかに! 

くっすんガレージさんのあの場所の全貌がいよいよ明らかに!私の自己紹介からの流れどうもありがとうございます。貴重なワクワクエリアですよ!是非ご覧ください。

あのカリスマYouTuber “くっすんガレージ “さんとコラボしました。

先週はひょいっと広島へ飛び、ものづくり・バイク・クルマドメインのカリスマYouTuber ”くっすんガレージ ” さんとコラボしました。出会いからサーキット・東京ドーム1.5倍の専用遊び山・聖地ガレージ・広島グルメ等々、さよならまで各々で濃厚な二日間を過ごし結束しました。(笑) 融合するとめちゃ楽しい事をおこせそうです。 ★まずは第一弾の動画が今晩(3/16)配信されるとTwitterで告知がありました。みなさん注目ですよ~ #クリエイターと繋がりたい #くっすんガレージ #クルマバカ #マイクロドローン

このワンボックスも番組内でつくられた有名なアストロです。くっすんさん・わいざんさん・やすまさんがアストロで空港へのお迎え。テンション上がりまくり。



~~ 是非以下をご登録なさってください ~~

くっすんガレージ YouTube
https://www.youtube.com/channel/UCB_q5HnoPXL8BdW-ilBR9XQ

くっすんガレージ公式サイト
https://kussun.me/

— 以下Twitter・Instagram — になります。
スタッフさんの完全分業、経営としての学びも凄いです。

◆ 公式アカウント

・Twitter
https://twitter.com/kussun_garage

・TikTok
https://www.tiktok.com/@kussun_garage

◆ くっすん さん (カリスマ)

・Twitter
https://twitter.com/kussunokio
・Instagram
https://www.instagram.com/kussungram/

◆ やすま さん (凄腕COO)

・Twitter
https://twitter.com/yasuma0719
・Instagram
https://www.instagram.com/yasuma.19/

◆ わいざん さん(凄腕マネージャー)

・Twitter
https://twitter.com/yzan_travel
・Instagram
https://www.instagram.com/yzan_gram/

◆ ぽこみち さん (凄腕CTO)

・Twitter
https://twitter.com/pokomichi_apple
・Instagram
https://www.instagram.com/pokomichi_gram/

(   )内は私の所見です。


宜しくお願い致します。

今週は大きくハンドリングしました。

皆さま こんにちは、大変な時代になりましたが、お元気ですか?
「心は前に」 生きよ! ですよ。

ここ2年、いろいろ戦略を妄想してきました。コロナ以前から大変な時代になるだろうという予想をし、ブランディングも含めて戦略的にすすめました。ドローンで動く時は、白衣以外の姿を見たことが無いという方ばかりになってきました。プロデューサーさんとラジオでお話して白衣が決まった時に「かわいそうだけど、真夏も脱げないからね。」これを噛みしめました。 私は真冬の外もこれです。今では「絶対脱がないからなぁ」と困られております。(^^)

戦略には最後の落としどころがあります。 一昨日からその発信をはじめました。技術を追及しながら、最後は中小日本のものづくりが世界に再度きらめきを放つプランです。Clubhouseでは、某米IT企業初代日本CEOの方に直接そのプランを10分お聴きいただき、採点いただきました。ご一緒出来そうです。

とうとう殺人的なスケジュールになりました。今週はTV取材・ラジオ収録・各士業様と戦略打ち合わせ、+間に半田づけしながらの機体・機材開発。

ただ今21日曜日、これから業界のキーとなられているクリエイティブディレクターさんに生配信ドローン・エンタメドローンの全てをお見せしに出向きます。自転車で15分というところが今後の開発等を思いめぐらせると嬉しくなりますが、機材満載ですので今日はクルマで。前述のTV取材は私の過去を役者さんが再現するというものもあり、種々細かなデータ送信等をラジオの合間に送っていました。このところ息つく暇がなくなってきました。これでご請求処理・プレゼン資料づくり、動画編集アップロード、ほんとうに5G回線が日本つつうらうらに整備されて欲しいです。

今ある余剰10分の合間に7分寝よう、という感じで休みながら時間をつくっております。私のプロダクツをバックオーダーで待っていただいている皆様、どうぞ暫しお待ちください。時間を生んで半田づけを一気に行います。 

露出に関しましてはまた告知させて頂きます。

今後ともどうぞ宜しくお願い致します。

月も入りました!月が見えた瞬間構図が思い浮かびました。iPhone12ProMAXの超広角は嬉しくなってしまいます。

趣味ドメインの紙媒体!とても残念です。

趣味の雑誌『Lightning』『RIDERS CLUB』『PEAKS』などを 出版していたエイ出版社が民事再生となりました。Lightning誌には何度か出させていただき感謝しております。コロナで外へ出る事が無くなりましたが、巣籠り趣味はありで影響は少ないかとは思ったが、一筋縄ではなかった。そもそものパイの縮小なのか。いま Clubhouse【エイ出版の民事再生から考えるメディアの未来】 のモデレータに招待をされました。趣味をドメインとしている出版社さんは沢山あります。今出来ることお話ししております。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f333f717a3ae1303f9262a750d871dc9811c25cf

TVやライブで活用!ドローン映像の生配信技術の情報コミュニティを発進します。>> [DJI デジタル FPV in JAPAN – 情報共有]

[ DJI デジタル FPV in JAPAN – 情報共有 ](Facebookグループ) 
こんなコミュニティグループを発進しました。
当該システムは難解なものですが、ドローン生LIVE配信映像も出力できるという有用なシステム。DJI JAPANの正式サポートは無いですが、日本語化はされております。これは日本で斬新な映像を生み出せるぞ!と、情報を共有し合えるグループを目指してスタートしました。 
ご興味のある皆様どうぞご参加ください。宜しくお願い致します。

心は前へ! もんじろうでございます。コロナ禍の中、皆さま無事でお過ごしでしょうか?
私はお仕事ばかりの日々ですが、元気に過ごしております。
このところ東京大学での授業はほぼオンラインになっており、個人的にオンラインレクチャーや配信での技術を研究・工夫し、オンラインで出来る技が増えてきました。
以下はそんな事を伝える、現在発売中の【 最新ドローン完全攻略12 】からの記事です。

そんな時代の中、ドローン映像のフェーズが変わりました。デジタル映像の生配信が出来る様になり、その実用化も達成しております。

既存の映像技術の方への映像の引き渡しは、私たちの構築するシステムからHDMIケーブルにて、HDMI信号でお渡しします。この実現にDJI社の DJIデジタルFPVシステムを活用しております。

一昨年まではこの実現は困難でした。既存のゴーグルで操縦するFPV(First Person View・一人称視点)ドローンは、映像の遅延がありますと操縦が出来ない為アナログ映像を用いておりました。ノイズが乗る映像で良いシーンではこれまでも生配信を行ってきておりますが、オンラインの時代となった今、デジタルの綺麗な映像の生配信をしたい、という声を多く頂いております。

機体のシルバーの箱型のものが、デジタル送信等のユニットです。
こちらのゴーグルで映像を受信、操縦もFPV(一人称視点)でゴーグルを見て行います。
フライトコントローラーをセットアップし、ゴーグルの中には、バッテリー残量などドローンの状態を知る有用な情報も表示させます。
ゴーグルからこのスマートコントローラに映像データが伝送されます。

上記スマートコントローラから、以下のような綺麗な映像をHDMI映像として出力します。

DJIデジタルFPVシステムは発売当初は録画と操縦のみでしたが、ファームウエアのアップデートに伴い、HD映像の組成と抽出が出来る様になり、追加するスマートコントローラからHDMI映像が出力されます。それを配信機器に入力する訳です。

実際に私たちは、大規模ライブでの生配信や、TV番組等でDJI Digital FPV Systemを活用しておりますが、お仕事で満足できるクオリティにする為には、数々の壁にぶつかって来ました。

理由は、DJIの正式サポートが無い為日本独自のノウハウが構築出来ていない事に拠ります。
現在このシステムのDJIのページでは以下リンク先にあります様に「お客様のお住まいの国/地域ではご購入いただけません。」と表示されます。
https://store.dji.com/jp/product/dji-digital-fpv-system

しかしながら製品は、日本の各商社さん代理店さんから購入することが出来ます。

その為、DJI本部は以下の理由で、一部に対応するという姿勢を見る事が出来ます。

 日本語選択が出来る。
 ファームウエアのアップデートが日本語サイトや日本語ソフトで対応している。

しかし、運用上この状態だけでは厳しい事があります。
日本の現場の声がDJI本部には届いていない為か?
ファームウエアアップデートにより、使えなくなってしまう機能が生じたりします。
これが、業務運用に於いて非常に困るところであり、失敗の許されない状況に於いて安定的に運用が出来るノウハウを構築する。という所存で日々触っております。

日本に於ける運用を安心して行う事が出来る情報を共有するコミュニティ。
以上がこのFacebookグループの簡単な紹介になります。
ご興味のある皆様、どうぞご参加ください。
宜しくお願い致します。

[ DJI デジタル FPV in JAPAN – 情報共有 ] << クリック

2セル65サイズドローンが熱い!

65サイズ2セル機体例です。

こんばんは!皆さまが体調お変わりなくお元気でいらっしゃることを願っております。
日中インスタグラムで発信しましたが、今2セル65サイズドローンが熱いです! コロナ禍の中お家マイクロドローンが注目されておりますが、DRONE★VILLAGEレース会場では「75・85・95サイズの外コースを65サイズで飛ぼう。」というカテゴリーが出来ました。通常の65サイズは1セル機体ですが、風が強い時に負けない様に 2セル65機が流行り出しました。手許に最新機体も有りますが、2年前の名機体を引っ張り出しました。3機見つけましたが、うち2機新品という・・・もうコレクターですね。 今風にカメラ角度を変えられるキャノピーに、外でのフルパワーぶっ飛びが出来る様に改造しました。ここでマイクロドローンのサイズの簡単な解説ですが、対角のモーター間の距離を言っております。65サイズは、2つのモーター間隔が斜めに約65mmということになります。

では詳細になります。こちらが最新の2セル機体の Eachine DE65PRO (UK65PRO)です。カラーはもんじろうスペシャルになっております。

これはフレームが軽くしかも割れづらい、セットには充電器がつき超お得です。ただバッテリーケーブル(ET2.0)が合わない方は、お好みのコネクター(PH2.0 or BT2.0)に変更する必要があるかも知れません。

こちらからご購入できます。
https://jp.banggood.com/Eachine-US65-DE65-PRO-65mm-1-2S-Brushless-Whoop-FPV-Racing-Drone-BNF-CrazybeeX-F4-FC-CADDX-ANT-Cam-0802-14000KV-Motor-p-1707911.html?cur_warehouse=CN&ID=6291364529570

次は、往年の BetaFPV 65Pro こちらは持っている方があまりいらっしゃらないかも知れません。私2つ新品がありました。今回のかっ飛び用にカメラ角度変更できる様に改造をしました。

こちらの黒いマウントがBetaFPV標準のマウントです
手持ちのカメラサポートをホットナイフで切り、カメラがセンターに設置できる様にワンオフでつくります。
BetaFPV標準カメラがこのサポートの中心にくる様にとりつけました。
XY軸、しっかり角度が出ていないと、画面を見ながら首をかしげちゃう事になりますので、完璧に水平を。

以下はこのカメラキャノピーのFPV画面です。この角度で、画面の隅はケラレませんのでなかなか実用的、激突してもカメラレンズ保護できそうです。

機体を立てパワーをかけても前方が見えますので、風に対抗しながら操縦ができますね。ただしスピードがかなり出てしまいます。ゆったり飛行は出来ません~

補足になりますが、かっ飛び機体は、ゲート激突などでレンズ損傷をしやすいです。↓こんな感じになってしまいます。その点上記のキャノピーは安心ですね。上記キャノピーはHappymodel Mobula6 HD用です。

そうそうこの赤フレームは、フジTV “KEI-DRONE” という、人類(タレントさん) VS ドローンの 鬼ごっこ番組で使ったフレームです。 スポンジにインクをしみ込ませたドローンが追っかけます。服が赤くなったらアウト~

最後は自作機です。
こちらはFullHDでの撮影機体になっております。
ここ数年 ラリー・モンテカルロ・HIS(モナコゴール)に参戦をしておりますが、昨年2020年2月の大会出場直前に フランスF1GPが行われる南フランスのポールリカールサーキットのピットをお借りし数日間ラリーマシンのメンテナンスをしました。その時にベースとなった表彰台横のピットにて撮影をした機体です。前年は65 1セル機体を持っていき、風に飛ばされそうになりましたので、2020は2セル65機体をつくりました。室内から外に出るというワンカットで撮影をしたく、その目論見は達成出来ました。最後にどのサーキットか分かるような映像になりました。

ゆったり撮影機体ですので、カメラ角度は水平に近いです。
↑のところに、microSHXCカードを搭載し、FullHDで録画を致します。
ちょっとチラつきがありますがご了承ください。

全機体の裏側もどうぞ。
バッテリー搭載方法の違いが興味深いですね。

楽しいですよ~ 密集の無いお外で 2セル 65サイズ、風の中でも元気に。

本日は @FriendTK 様にお越し頂き、往年の名機体のフライトコントローラ設定をコンシェルジュサービスで行いました。他にドローンをベースとした次世代教育のお話し、経営のお話しなど実りおおい時間でした。

本日は赤坂基地に @FriendTKさまにお越し頂き、ストックしていました名機体UK65に日本製プロポを接続する方法、F3フライトコントローラ(FC)設定方法等をレクチャーさせて頂きました。「練習で激突しまくってもタフネスなマイクロドローン機体は?」の答えを先日の醍醐カップ時にベテランの方々とお話しして出た結論が、F3FCのUK65/US65機体でした。毎日の様にレースコースを飛ばしてきた方々が、超軽量な攻めた設計のF4FC機体ばかりの今、トラブルが出た時につぶしが効くのでUK65/US65は持っていたら良い。という機体です。6本のバッテリーを同時に充電出来る充電器もセットされたお得なもので、いつか活用してくださる方はがいるだろうと未開封パッケージで持ち続けていた機体です。3機の写真が全て同じF3FCの機体です。他にドローンをベースとしたものづくりのお話し、ドローンが使われた番組企画のお話し、ちびっ子への教育のお話し、今後のドローンビジネスのお話し、経営のお話しなどなど、とても実りのあるものでした。お昼は松屋さんの経営するカレー専門店に行きましたが、美味でした。@FriendTK様 お疲れ様でした。ありがとうございました。

テスト飛行は密集地帯へ着地
ご近所でお昼を、美味でした。

あけましておめでとうございます。

本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。 大変な時代なりましたが、お仲間と一緒に強固な体制を築けて行けたらと願っております。昨日の大晦日は「えんとつ町のプペル」を見て素直に感動しました。主人公に自分を置き換える方は多くいらっしゃると思います。西野亮廣さんや中田敦彦さんの生き様をずっと見てきましたが流石のお仲間構築力です。凄いなと感じております。

もんじろうのMは3つのキーワードをかけております。その1つがものづくりのMOです。 本日のSNSは初日の出のアップ。 ものづくり魂で対抗しました!?

2021年良い一年にしたいですね。他業種の皆さまとコラボしていきたいと考えております。そちらもどうぞ宜しくお願い申し上げます。
もんじろう

お問い合わせ http://monjirosensei.com/contact

コンバット用 <直角カメラ> 機体に凝る2

愛称 “Toothpick” というマイクロドローンをご存知でしょうか? ”toothpick”の略は”爪ようじ”です。

爪ようじの様に細いパーツで出来た軽量ドローンを言う様です。まずはこの動画をご覧ください。

私たちが見ると、なんて軽やかな飛びなのでしょう~と思います。
ドローンのパワーを上げ様とすると、モーターが大きく重くなり、それをパワフルにまわす為に、バッテリーのセルを多くすることになります。更に動力の固定の為にもフレームがガッチリとなり、全体で重量が増す事になります。凄いパワーのドローンが異様な音を立てて高速で飛ぶことになります。

そこで原点に返って、小さなモーターを高回転で回してパワーを絞りだすことは、軽い機体を素早く飛ばすことにつながるのでは?というコンセプトが生まれたのです。言ってみればモーターやアンプが進化する前の時代のパーツをブラッシュアップすることになるのです、以下の動画の様な旧車のHONDA軽自動車がサーキットでポルシェを追い回す、そんなコンセプトのドローン版ですね。

このToothpikは、多段構造では無いを一枚ものの超軽量フレームをベースに、プロペラは2枚仕様、パワーアンプも含めた一枚ものの基板、モーター固定ビスまでも細いものになっているなど、超攻めた設計をしております。もちろんプロペラガードは無しです。 この95サイズのToothpikは 「5インチ機(レース最高峰機体)みたいな飛びをする」と大好評です。

基本は2枚ペラを利用します
85サイズ用の4枚ペラもついてきます
ビスは1.6㎜サイズの様です

当初からこのToothpikに注目をしていました。しかしドロビレ法では、早朝以外レース場では、95サイズのプロペラガード有りまでが飛行可能。が施行されております。

いままで色々なぺラーガードを試してきましたが、どうしても大きめな2枚ぺらを収めることができるペラガードがありません。

ここに来て、最高のコンバット機を生む!という情熱の元、さらに考察をして、ペラガードのオフセットを試してみましたら、なんと二重丸です。

課題はペラガードを収めるためには、長ビスが必要という事になります。

このモーターネジは、日本の規格ではない1.6㎜サイズの様です。日本にあるのは、1.4mm と 1.7mm です。手持ちに8個だけ1.6㎜ビスがありただ今注文中です。少し温存したいので、色々試してみたところ、ネジ山が痛んでいない場合には、1.4mmの長いビスであればしっかり留まる事が確認できました。1.7mmビスでは雌側を痛めてしまう事も分かりました。

無事インストール出来ました。

2枚ペラが入りました
95サイズの3枚ペラも入りました。これに期待です。

コンバット用 <直角カメラ> 機体に凝る1 にあります様に、もんじろう角=直角にセットアップする為の今回のカメラに合わせたキャノピー探し・・・今回も在庫がありました、凝る1よりもがっちりしております、これもカメラが直角まで上向きになる様に、フライトコントローラーに足をつけてかさ上げ致します。

凝る1の75用で使ったものと一瞬同じかと思ってしまいますが、ちょっと違います。どちらがコピーなのでしょう?

こちら今回の もんじろう角 キャノピーです
こちら前回の75サイズで用いたもの

95サイズと比較してみましょう。モーター間のサイズは全く同じです

重力比較です。まずは [95- 4K もんじろうキャノピードローン] 4セルバッテリー込

では、[爪ようじ もんじろうドローン] 2セルバッテリー込

この重量差 めちゃワクワクしませんか?

大切な事は、この機体でドロビレ法に合致するか?です。

ここ一週間で75・95・爪ようじ3機体の<ザ・リアルコンバット機>が増えました。
DORONE★VILLAGEさんに来られて、アクロモードで操縦出来る方で、これらの機体のテストをして頂ける方を募集しております。宜しくお願い致します。